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アメ車の実態について

アメ車の実態について!

少し長い文章ですが、我慢してお読みください。これが日本におけるアメ車中古並行車の現実です。

きちんとお読みいただき、正しいアメ車の購入法を学んでいただけたら幸いです。

知らない事はこわい事です。ここを何度も読んでいただけたら失敗せずにアメ車をご購入いただける事と思います。

☆アメ車について

「アメ車って壊れますか?」・・・・弊社にアメ車並行車をお問い合わせいただくほとんどのお客様から同じご質問を受けます。
アメ車とは広大なアメリカ国土をゆったりと走れるように設計されており、トルクフルでゆったりとした乗り心地が特徴です。
広大な国土で生まれた車ですから、エンジン、ボディの耐久性は日本車よりはるかに高いとお考え頂いて構いません。
それでは、なぜ多くの方が「アメ車=壊れる」という固定観念を持っているのでしょうか?
答えは簡単です、一部の輸入業者が状態の悪いアメ車を並行輸入しているからです。20-30万マイル走行のアメ車を2-3万マイルにメーターダウンして輸入販売→購入したお客様が納車後すぐにエンジンやミッショントラブル→「アメ車ってすぐ壊れるよ!」・・・こんな感じです。 「すぐ壊れる」のではなく壊れている車、または壊れそうな車を購入しているからなのです。
例で言いますと、カスタム、ローライダー、車種で言いますとシボレーC1500やカプリスワゴン、アストロ等流行った頃などは酷いものでした。
当時、輸入された多くのお車が元々本国でタクシー、レンタカーとして酷使された車たちで、それらを一部業者が大量激安仕入れを行い 現地にてオールペイント、内装張替え、簡単なカスタムを施されたものでした。アストロなどは日本では職人さんたちが使っている汚い(失礼!)ハイエースバンやキャラバン等と同じように何十万キロも走り、ボディもボコボコのお車が多かったです。それらをベースにパッと見だけキレイに仕上げられた車たちが飛ぶように売れていたのです。
現地を走っているアメ車の中には30万キロ以上などは数多くあり、そんな中古車たち(タクシー、送迎車上がりが多かったです)が日本人好みの走行距離に戻され、外見だけキレイになり、カスタムパーツ付で輸入されるのですから消費者、特に若い方は飛びつきました。
すでに壊れた状態の中古車も多かったので「もう、アメ車はこりごり」という方も多いと思います。
現在でも正規輸入の無いアメ車の人気は根強いものがあります。実際には本国でも有名大リーガーやハリウッドスター、日本でもハマーやリンカーンナビゲーターは芸能人、業界人には非常に好まれているようです。ハイブリッドカーも人気だとか・・・。
シボレータホ、サバーバン等は昔から国内にも多く入っていましたが、最近はキャデラックエスカレード、リンカーンナビゲーターなど 本国アメリカでもSUVが流行ではなく定番となりつつありますのでメーカーもこぞってNEWモデルをリリースしています。
そこで、私たちは久しぶりに(勉強していない訳では有りません・・・)アメ車雑誌を見ました。有ります、有ります、激安ショップ。
常識的に考えて、販売不可能な価格で大きくアメ車SUVが並んでいます。一昔前のローライダーブームと同じ光景です。
本気でお探しの方は、ほんの少しだけ英語と、ドルを勉強して本国アメリカのサイトをご覧下さい。
大きな本屋さんでAUTOTRADERという雑誌を買って読むのも良いと思います。
同じような品質の中古車が日本でアメリカ本国より安く出せる訳が有りません。

また、今はCARFAX(カーファックス)やAUTOCHECK(オートチェック)というサイトでアメリカ本国でのVEHICLE RECORD、つまりその車の履歴 がわかりますから、カード決済2~3000円で買おうと考えている中古車のVINコード(シリアルナンバー)を打ち込んでみてください。
高い買い物です、お気を付け下さい。語弊があるといけませんので付け加えますが、良心的なアメ車屋さんも多数有りますので、お店選びが重要と言えます。普段国産車しか扱わないお店は、オークションで仕入れるしかないので状態の良い並行アメ車は難しいかもです。
諸費用についても、アメ車は高いといわれてきましたが、国産車と諸費用が大きく変わることはありません。
異常に安い車体価格のアメ車はご存知のように法外な諸費用の計上された見積になると思います。
より良いアメ車ライフを送ろうとお考えの方のお客様は、やはり故障と部品供給についてはご心配だと思います。

しかしながら、ご心配には及びません。確かに部位によってはお時間頂くケースもございますが、修理、部品供給は可能です。
現在、市場にもアメ車SUVがチラホラ出てきましたが、品質重視のお客様にはBPコーポレーションが直接輸入し、納車まですべて面倒見させて頂きます。もちろん、CARFAXやAUTOCHECKの証明書を添付いたしますし、輸入前に現地車検証、オートチェック、カーファックスでその車に、メーター巻き戻し、冠水歴が無いか、修復歴が無いか、盗難歴が無いか、を確認し本当に安心してお渡しできるお車しか輸入販売致しません。

本国のオークションで現地の輸出専門業者が仕入れるような状態の悪いお車ではなく、日本国内で自動車ディーラーに長く勤務した現地スタッフが ディーラー系中古車販売店などで現車を確認し、テストドライブ、機関系の基本的なチェックを行い最終的にお乗りになる方の身になってお車を仕入れます。もちろん、その間、弊社担当者とも電話、メールでのやり取りが有りますので、通常の弊社システム通りお客様へ画像をお送りし、ご検討いただく事が可能です。最終的にお客様のGOサインがあって初めてお車を仕入れますのでご安心下さい。
その為、決して雑誌にあるような激安価格にはかないませんが、切って貼ったような中古車の品質とは比べ物にならない1台をお約束いたします。
ディーラー車のあるお車は、極力ディーラー車をオススメ致します、。また、既に国内に流通している並行輸入車でも状態が良く、メーター不正が無く修復歴の無いお車であればオススメできます。ほとんどありませんが・・・。
国産車、正規輸入車で培った実績をアメ車並行輸入車にもフィードバックいたしますので品質重視のお客様は是非お問い合わせください。

☆まき戻し 実例

これは2005年2月、某オークションの検査票です、
距離が少なく魅力的!一般の方はそう思いますよね。けど・・・・・

 

この車のヒストリーを調べてみた所・・・・

Lien:
ローン事故があり、引きあげられた車両(簡単に言うと支払いできず取り上げられた車)・・・・車の品質には影響は有りません。

Rental/Fleet:
レンタカー歴、軍での使用歴があったことを示しています。・・・・気分的に嫌ですよね。レンタカー歴は日本と違い気になさらないで大丈夫です。

そして、一番下の赤線部をご覧下さい。

2004年12月4日と7日に本国アメリカのオークションで74856マイルでの出品歴です。キロに換算しますと約120000キロです。まだかわいい方です。

ちなみにこのお車は300万円台前半まで応札が有りました。知らないとはこわい事です。
ここまで公表して良いのか、正直な所、迷いました。
しかし、最終的に車をご使用になる消費者の事を第一に考えると公表せざるを得ませんでした。同業者からの誹謗や中傷がくるかもしれません。

しかし、「高品質主義」を唱えるBPコーポレーションでは品質の良い車にこだわりつづけます。正しい事、当たり前の事をしているだけですから・・・。

高品質なアメ車に、BPコーポレーション自信の鈑金塗装を施し、国土交通省関東運輸局長認証自社工場(認証番号4-5554)において納車前分解整備を 行います。粗悪な中古並行車にどんなに手を入れようとも、BPコーポレーション自社直輸入アメ車のクオリティを超えることは出来ないのです。

上記のフォード車だけが特別な訳では有りません。日本のオークションに売りに出ている、お車を数十台調べましたが、7-8割の並行アメ車が走行20万キロ前後以上、実際は走行しているお車でした。すべての並行アメ車にご注意ください。一例をあげますと、リンカーンナビゲーター、レクサス系、シボレータホ、シボレーサバーバン、GMCユーコン、リンカーンタウンカーetc・・・・。ほんの一例ですから中古並行車の全モデルに要注意です!

無料で貴方のお乗りの並行アメ車、これから買おうと考えている並行アメ車の実際の走行距離をお調べします。無料です。貴方様名義の車検証をメールに添付していただくか、FAX04-2934-7492までお願いします。

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業者さんお断り、申し込み者多数の場合は返答までお時間いただく事もございます。ご希望のお客様には有料で証明書のコピーを発行致します。

BPコーポレーションでオススメするアメ車並行車はすべてこのように本国での車のヒストリーをお調べし、メーター不正の無い車両を選び、BPコーポレーションが納得したお車です。少しくらい、外装にキズや凹みが有ってもいいんです。重要なのは大切に乗られてきたお車かどうか?、また機関系に問題は無いか?だと思います。弊社は元々鈑金塗装の会社としてスタートしています。納車時には目立つようなキズ、凹みは無くなっているのですから。(一部低年式車除く)

☆まき戻し 実例

貴方はこんなアメ車並行車を欲しいと思いますか?
本国アメリカ
で・・・・2004年9月28日:182518マイル(約29.2万キロ
日本のオークションで・・・・2004年12月23日:16061マイル(約2.5万キロ
実際の走行距離は・・・182518マイル(約29.2万キロ)です。
BPコーポレーションのオススメする直輸入アメ車は気候の良いカリフォルニア州、ロサンゼルス近郊の中古車となります。ロサンゼルスあたりは雨が少なく降水量は年間平均15インチ、湿度も低く、真夏の平均気温も23度と車にも人にも非常に 素晴らしい環境なのです。状態の悪い中古並行車の下回りのサビや腐食はひどいものですが、BPコーポレーションがご用意させていただく中古並行車は そんなことはありませんし、お決め頂く前に下回りの画像もお送りしています。走行距離に関しては、狭い日本国内を走り回る日本車と同じに考えるべきではないです。アメリカ国内では余程の都市で無い限り、自動車は必要不可欠な移動の手段であり、年間平均3-4万マイルは走ると言われています。

しっかりメンテされた走行7-8万マイル(正しい距離)のお車と、実際は20万マイルほどだが2-3万マイルにダウンされているお車・・・・

貴方はどちらを選びますか?? しかも、2-3万マイルにダウンされたお車は日本のオークション等では距離が少ないと言う事で高値で 流通しています。実際には距離は少なくなく、状態も悪い、パッと見がキレイなだけで・・・。

もちろんBPコーポレーションが直輸入するアメ車も新車ではないので100%の状態とは言えません。しかしながら、不具合等あれば現地で 修理を完了し船積みしますし、お渡し前も再度弊社の工場で納車整備を行います。

ゆがめられたアメ車中古並行の価格に惑わされず、正真正銘良いお車をお選び下さい。

BPコーポレーションの直輸入アメ車は全車ピンクスリップタイトル(本国車検証)をお渡ししております。

☆まき戻し 実例3

 

そして、2006年も・・・・
本国アメリカで47298マイル【76102キロ】が
日本のオークションで8297マイル【13350キロ】へダウン!

 

同じく・・・・
84564マイル【136063キロ】が
12100マイル 【19469キロ】へダウン!

2005年6月3日、茨城県N様から頂いたメールから一部抜粋させて頂きました

アメ車ご購入をご検討されている方は是非ご参考になさってください、よくある話しです・・・

長々となってしまいますが差し支えなければ最後まで読んで頂けると光栄です。昨日ネット検索をしている際に御社サイトにヒットし全ページ隅から隅まで拝見させて頂きました。

ここにたどり着くまで色々とありまして・・・。御社のことを2年前に知っていたら。。。
私は2年前に会社の知り合い(有名買取店店長)経由で○○○オークションから98年式ナビゲーターを購入しました。
10ヶ月乗ったところで幸か不幸か(結果的には当然’幸’なのですが(笑))CARFAXの存在を知りました。
ナビゲーターのマフラーテールを捜しているときになぜか本国のあるサイトにたどりつきバナーからCARFAXへ入っていきました。
半信半疑でカード決済をし。。。このあとは言わずもがなです。26000mileで購入したつもりが126000mileでした。
購入時世話になった買取店店長自体も巻き戻しの事実を本当に知らずに私に車を販売しました。
故意でないということからオークション出品者(○○にあるFMでもCMをやっている有名アメ車専門店)と私とで話あってくれということになりましたが、 私と金銭のやり取りがあったのは実際には買い取り店自身である旨を伝えまた、知り合いの弁護士にも相談し瑕疵責任で 民事賠償請求も可能であることを確認し買取店との示談にもちこみました。
結果買取店も自身の不備を認め代替車(ナビゲーター)を探してくれることになりました。
このときに候補にあがった全車(約60~70台)をCARFAXにて調べましたが100%の確率でメーター巻き戻しの事実を知ることとなりました。
完全に人間不信に陥り、F○ia加盟店もくそも関係ないということがわかりました。
調べれば調べるほどアメ車屋業界(国産、ドイツ車も例外ではないと感じますが・・・)の腐りきった体質を知る結果となりました(悲)。
10年間恋焦がれて購入に踏み切ったアメ車だけにその失望感ときたら。。。
結局国産車で代替をということになりシグナス、アリストを候補にしアリストへ落ち着き現在に至るといった感じです。
今までランクル80、ナビゲーターそしてアリストと乗り継いできましたがやはりアリストの小ささでは物足らなく感じてきてしまい、 先週あたりから乗り換えようかなという思いが強くなり数件のアメ車屋巡りをしてみました。
結果は散々でした。どこの店も「実走行です。低走行車です。内外装綺麗でしょ。」ばかり。
上記したようにここまできた経緯や、CARFAXの存在を知っていることを伝えると店員さん皆さんさっきまでとは真逆で閉口してしまう始末!
あげくの果てには「アメ車は本国履歴は基本的に不明なものなんです。うちは保証をつけているから大丈夫」の一点張り。
VINナンバーを控えて帰宅後調べてみると10~20の怪しい履歴の嵐!
アメ車屋は相変わらずなんだな~と思いながらもA-CARSを見ているとVINナンバーからCARFAXレポートのことを記載しているショップもあったりして、 こんなお店も出てきたんだーと感心しているところに御社へたどり着いたわけです。
サイトを全部拝見させて頂いた後に「ようやくこちらの本心を話すことのできるお店だ!顧客の気持ちを本当にわかってもらえるお店だ!
自分が車屋を経営するのであればまさにこういうスタイルでやりたいと思わせるお店だ!」と心底思い感動したくらいです。
ネットでの見積もり依頼を数社に今までしましたが、VIN No.記載希望と書くと1社からも返信がありませんでした。
昨日御社にしました見積り依頼も備考欄を一切記載せずに送信したのも、冷やかしと思い無視されるのかどうかを試してしまった次第です。
この場を借りてお詫びさせてください。このように非常に丁寧に返信いただき嬉しく思います。
実際に購入された方たちの声は本物だったんだなと思いました。

☆ダッジラムバンの本当の話し

よくアメ車雑誌でダッジラムパッセンジャーショーティという車名で2-3万マイルの車を見かけると思います。
本国には新車時からこのような車はほとんど無く、日本に入ってきている車のほとんどは商用車として本国で酷使されたお車です。
もちろん、メーターは戻されています。室内は日本人好みに2列目、3列目にベンチシートを付けます。

こんな車が元になっています。

新車ベースや高年式低マイル(もちろん実走行で)であれば、品質的には問題無く基本的なメンテさえやってあげれば長く乗ることが出来ると思います。ただ、上記のような車がベースのお車は極力避けた方が良いと思います。

日本の販売店に展示されている車はどれもパッと見はキレイで欲しくなると思いますが、元は上の画像にあるような車たちです。
どうしても気になるお車があれば、契約は少し待って弊社にVINコードをお知らせください。本国での履歴をお調べします。
弊社のオススメするラムバンはこのような商用車ベースではなく、本国でも数少ない本物のラムワゴン、名のあるコンバージョンメーカーにより仕上げられたラムになります。多少走行距離が多くても安心できる車です。ページ最下部の画像はオリジナル(新車時から)のパッセンジャーバンです。
せっかくのアメ車生活です。本当に安心できるラムをご購入ください。下記のラムは非常に悪質な例です。お気を付け下さい。

国内でもメーターダウンされ、

本国での最終履歴は284153マイル(=46万キロ!!)

 

☆アメ車、走行距離

アメ車、走行距離の真実 巻き戻し 事例4

2001モデル USトヨタセコイア
日本でのオークション出品時14197マイル(約22800キロ
本国での最終履歴97730マイル(約157000キロ

 

2004モデル GMCユーコン
日本でのオークション出品時10375マイル(約16700キロ)
本国での最終履歴64330マイル(約103500キロ
1998モデル シボレータホ
日本でのオークション出品時35650マイル(約57000マイル)
本国での最終履歴111550マイル(約180000キロ
2000モデル フォードエクスペディション
日本でのオークション出品時29415マイル(約47300マイル)
本国での最終履歴118443マイル(約190600キロ
2000モデル リンカーンナビゲーター
日本でのオークション出品時19932マイル(約32000キロ)
本国での最終履歴94256マイル(約152000キロ)
これが、ごく当たり前に流通している並行アメ車です。『やっぱり、並行はやめた方がいいな~』と思われるでしょう。しかし、しっかりした販売店で購入すれば大丈夫です!走行距離を偽らずに自社輸入しているBPコーポレーションにお任せください!このようなメーター戻し車両を購入されても運が良ければ何事もなくアメ車ライフを楽しむ事もできるでしょう。しかし、その可能性はかなり低いと思います。なぜなら、国産中古車でさえ、経年劣化や不可抗力、またタイミングが悪かったりで
壊れるケースも多々あるからです。一生懸命納車整備させていただいた直後でもです・・・・。
そう考えますと、このようなアメ車のメーター戻し車(=粗悪車)の壊れる可能性は格段と大きくなります。
また、機関系のみならず革シートのひび割れや汚れはいい加減な塗装でごまかされ(アメ車の革は国産車に比べ最初から質は悪いです)、
外装も下地処理されずペイントされているケースがほとんどなので、1年持てば良い方だと思います。パリパリ剥がれてきます・・・。
BPコーポレーションの取扱う直輸入車は現地ディーラー仕入れが基本であり、走行距離証明、現地車検証もお渡ししております。
日本とアメリカの国民性の違いもあり、日本のディーラーで販売されている認定中古車等の品質よりはさすがに落ちると思いますが、
先に述べたメーター戻し車等とは比べ物にならない品質の高さです。
価格に関しても、できる限りお客様のご予算に合わせられるよう努力いたしますが、決して安くは有りません。
ただ、メーターを戻され、相場のゆがめられた並行アメ車だらけですから、弊社の販売価格が相場(=適正価格)だと考えております。
こんな弊社の考え方にご賛同されるお客様がおられましたら、是非一緒に良いお車を探しましょう!!
そして、2006年も・・・・
47298マイル【76102キロ】が
8297マイル【13350キロ】へダウン!

 

同じく・・・・
84564マイル【136063キロ】が
12100マイル【19469キロ】へダウン!
確かな品質のアメ車に安心と信頼を添えて。BPコーポレーションは、自動車公正取引協議会正会員店です。

 

中古車売買に関するトラブルの相談に応じてくれます、公正取引 委員会の指導の元に作られた自動車業界団体。公正競争規約の運用を通じ、消費者と 販売店を結ぶ『信頼されるクルマ販売』を推進するための活動を行なう。中古車売買 のトラブルは03-3556-9177まで。(社)自動車公正取引協議会消費者関連室

 

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